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  1. 2007/06/21 ディヴィッド・ホスプ「ダーク・ハーバー」
  2. 2007/03/27 『報復』
  3. 2006/07/20 次の愛読書

ディヴィッド・ホスプ「ダーク・ハーバー」

なんだか「傷跡」「報復」「ダーク・ハーバー」と、似たような本ばかり読んでしまいました。
何でここまで?というくらい似ていました。
つーか、もう、もしかしてシリトリ??みたいな状況に陥ってしまったんです。まだ読まれていない方は、くれぐれもこの順序では読まないように。先読みしてしまいます。
狙って買ったわけではないのにねぇ。

結局、どれもストーリーは全然違うんですけどね。
で、どれも面白いんですが。
でも、やはり状況が似すぎてしまってる。。

次に買ってきたのは、今映画館でやってるスティーブン・ハンターの「極大射程」
もしかしたらスティーブン・ハンターが続くかもしれませんね。

『報復』

京極夏彦「絡新婦の理(じょろうぐものことわり)」ようやく読み終えました。なにせ昼休みの15〜20分ほどしか読めませんので、ゆるゆる読んでいます。
好きなんです。あの世界観が。特に今回のラストシーンは一番好きな情景だったように思えます。
このシリーズの一番最初の「姑獲鳥(うぶめ)の夏」映画化されてたようですが、こちらはまだ観ていません。おそらく小説のイメージが壊される予感しましたので、数年後にでも機会があれば観ようかと思っていたんです。そろそろ観てみるかな。

次に購入してきたのはジリアン・ホフマンの「報復」
おそらく「報復ふたたび」まで読んでしまうものと思われます。

次の愛読書

秋田港の近くに仕事で行ってきました。ちょうど土崎港祭りなんですね。
毎年交通規制に引っ掛かってウロウロしてしまいます。祭り自体にはまだ一度も行ったことがないので、この呪縛から逃れるにはお祭り一度くらい行った方がいいかもですね。きっと今年も行けないのでしょうが。

さて「ダビンチ・コード」読み終えました。昼休みに読む程度なのでゆっくり楽しむ事が出来ました。ミステリー的には大方途中で読めてしまったんですがね、カラクリがなかなか秀逸でした。
次なる本を例によってブックオフで買ってきました。カーステン・ストラウドの「ブラックウォーター・トランジット」
犯罪に巻き込まれる運送会社の社長さんのお話のようです。


ハヤブサ 港めぐり 秋田 シーガー ...

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2,900円 / 株式会社アクア

映画「ダ・ヴィンチ・コード」オリジナル・...

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